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ラクシュミーはちみつ紅茶、1000種類以上の蜂蜜から選ばれたってホント!

参照:ラクシュミー公式サイト 記事は公式サイトからの引用を含んでいます。

ラクシュミーの極上はちみつは今から10年前の2011年、日本初のはちみつ紅茶として誕生しました。

紅茶ソムリエが幼少期から喉が弱く紅茶にはちみつを溶かしてよく飲んでいたころ

開発のきっかけ

  • 洗い物がベタついて洗うのが大変。
  • 高級なはちみつほど濁ってしまう。
  • 後味が甘すぎですっきりしない。

納得できるはちみつと出会うまで、実に1000種類以上。
試飲と試行錯誤を繰り返す日々が2年以上も続いたそうです。

はちみつパウダーづくりを試すもパウダーにする過程で美味しくなくなってしまう。
加工場からは機械がべたつき手入れが大変だからと嫌がられたこともありました。

幾度も挫折を繰り返し諦めかけていたころに、紅茶教室の海外研修でスペインへ訪問する機会に恵まれます。

 

ラクシュミー極上はちみつ紅茶がうぶ声をあげた瞬間!

参照:ラクシュミー公式サイト

スペイン研修を終えて日本に戻って数か月後、1本の電話が!
現地でお世話になった通訳さんが伝えていたはちみつ紅茶の話を気に留めて連絡をくれたと言います。

スペインでのはちみつ探しののちに、通訳さんのおかげで理想の工場が見つかりすぐにスペインへ飛び立ったそうです。

 

2年以上、1000種類以上のはちみつと試行錯誤を繰り返し、ようやく出会います。
パウダー状にしても香りが損なわれずしっかりとした味わいの理由は

味わいの理由

  • 女王蜂のように大きなミツバチばかりの養蜂家。
  • 育て方、餌の与え方も日本と違う。
  • 百花蜜という複数の花の蜜で作られている。
  • 囲いがなくストレスのない場所でミツバチが飛び回っている。

 

こうして集められたはちみつは、色も美しく薄い琥珀色の美しいはちみつとなり、バウダーにしても紅茶を濁らせることがないスイーツのように素晴らしい仕上がりになりました。

『一口で幸せになれるような美味しいはちみつ紅茶』はもうすぐです。

 

ラクシュミー極上はちみつ紅茶【茶葉へのこだわり】

参照:ラクシュミー公式サイト

いよいよこだわりが身を結ぶときです。

紅茶ソムリエは納得いくまでテイスティングを行い、はちみつと溶け込むように混ざり合う、味や香りにクセのない細かい茶葉を厳選します。

こだわり

  • はちみつの味が前に出ると後味が甘すぎる。
  • 紅茶の香りが立ってもはちみつ紅茶とは呼べない。

そうしたこだわりがあったからこそ

理想の美味しさ

  • はちみつを引き立てる。
  • 紅茶の味や香りがしっかり感じられる厳選ブレンド

にたどり着きます。

 

 

茶葉は一つの国の産地に限らず、数種類の国の茶葉をブレンド!
美味しさのクオリティを保つために産地を限定しないんだそうです。

 

なぜなら

  • 産地の気候やコンディションの変化
  • 産地の雨量や温度の変化

茶葉はとても繊細なため味や香りが変わってしまうため「極上はちみつ紅茶」のクオリティが左右されないように茶葉を厳選してブレンドされています。

 

パッケージを開けた瞬間のはちみつと紅茶の香りは新鮮さの証。

 

参照:ラクシュミー公式サイト

 

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